医療法人福智会 すずかけクリニック

てんかん・統合失調症・うつ病治療 名古屋・今池の精神科クリニック

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[Eng/Cn below] すずかけクリニックの活動が中日経済新聞に掲載されました!

[Eng/Cn below] すずかけクリニックの活動が中日経済新聞に掲載されました!

すずかけクリニックの活動についての記事が2018年7月24日の中日経済新聞に掲載されました。

記事は始めにてんかんについて平易に説明しています。てんかん患者について、他者に大きく依存している、就労や結婚することができないというスティグマが日本を含めた世界中にまだまだ残っていることを認めています。てんかんに対するこういう偏見がある悲しい現実をすずかけクリニックの福智院長がまさに変えようとしています。

このような変革を達成するための活動のーつは就労支援です。記事に言及されているように、10人のてんかん患者のうち7人は現代医学によって治癒することができ、3人はまだ発作を患う可能性があります。しかし、これは患者が独立した生活をし、働くことを妨げる理由にはならない。

さらに記事にはすずかけクリニックが大きな努力をしている活動【パープルデー】について書かれています。全国てんかんリハビリテーション研究会によって開始されたパープルデーは、てんかんに対する偏見を無くして、てんかん持ちの人を一人ぼっちにしない、他人とつながりを作っていこうというキャンペーンです。

まとめとして、上記の活動を通じ、すずかけクリニックの福智院長は、治療のみならず、てんかんに対する偏見を無くして人々の生活を改善することに努力しています。皆様是非記事をご一読ください。

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The well-known newspaper Chunichi Keizai published an insightful article about the activities of Suzukake Clinic.

The news gives a brief description of epilepsy and admits that lingering stigma that people with epilepsy heavily depends others, can’t work or get married remains throughout the world including Japan. This is exactly the sad condition that Dr Fukuchi of Suzukake is devoted to change in Japan.

The activities that aims to do this includes a support for job training. As mentioned in the news, out of 10 epileptic people, 7 can be healed with the use of modern medicine while 3 might still suffer from seizures. However, this should not prevent them from having an independent life and working.

The other important activity that Suzukake puts a huge effort is a purple Day. Established as NGO under nationwide epilepsy study group, Purple Day aims is a campaign to end the stigma, make the people feel connected and not alone.

To sum up the news, Dr Fukuchi of Suzukake clinic is committed to improving the lives of people by helping them find a good job and thus end the negativity all together. We really thank Chunichi Nikkei for publishing our activities.

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有关Suzukake诊所的活动被刊登在7月24日发刊的中日经济报纸上了。

文章的开头对癫痫进行了基本说明。癫痫患者对他人有很强的依赖性,目前社会上对癫痫患者有很大的偏见。不光日本,在世界范围内癫痫患者工作上结婚上都存在很大的障碍。而Suzukake诊所的福智院长的一大重要任务就是改变社会对癫痫患者的偏见。

改变社会对癫痫患者偏见的一大举措就是加强患者的工作参与程度。文章提到,当前7成的癫痫患者可以通过现代医疗治疗的方式获得康复,剩余3成的患者们则有再度癫痫发作的可能性。然而这并不是社会可以对他们抱有偏见的理由。

此外文章还对紫日活动(癫痫启发活动)进行了一定的介绍。文章写道紫日活动是向社会宣传癫痫病的相关知识,端正社会对癫痫的态度,纠正人们之前对癫痫的错误认识。

综上所述,报纸说明了福智院长的活动宗旨以及紫日活动的意义,大家若有该报纸的话,请务必一阅。

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