医療法人福智会 すずかけクリニック

てんかん・統合失調症・うつ病治療 名古屋・今池の精神科クリニック

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15日

[Eng/Ch Below] すずかけクリニック 英語の会プログラム

すずかけクリニック 英語の会プログラム

5月14日(月)当院で英語の会プログラムを行いました。今回のテーマは「外国人にお勧めの日本の観光地」です。

参加メンバーの皆さんは積極的に自分のお勧めスポットを沢山紹介しました。何名かが紹介した京都や東京は見どころ満載です。古典的な京都と現代的な東京はそれぞれ日本の歴史及び現在を満喫する有名観光地です。また他にも、神戸、伊勢、浜松など、ユニークで観光に向いている都市をお勧めしてくれました。

メンバーさん達は自分のお勧めを紹介しつつも皆で助け合い最終的には全員が自分の考えを伝えることができました。また将来は、色んな観光地へ行きたいと話していました。会話は一時間続き、メンバーさん達も楽しく温かい雰囲気の中、今回の英会話プログラムを終えることができました。

皆さん、素敵な観光地を沢山紹介してくれて本当にありがとうございました。

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On 14th May, in Suzukake Clinic we held an English program for members to talk in English. The topic for this time is “your recommendable spots in Japan for foreign visitors”.

Members in the program actively introduced the attractive places in Japan for travelling. Kyoto and Tokyo have been mentioned several times that these two cities represent the history and modernization of japan respectively. Furthermore, unique cities such as Kobe, Ise and Hamamatsu were also recommended by members.

Members’ English skill level are different from each other while member with high English level supported those who are not and finally every participant succeeded in conveying their ideas. What a happy and meaningful time we spent with each other.

Truly thanks for all participants’ efforts and introductions of travelling spots in Japan.

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五月十四日,我们在诊所里开展了英语对话项目。这次的主题是“你心中推荐给外国游客的日本旅游地”。

成员都十分积极地参与了讨论,京都和东京被提及多次,传统古都京都和现代都市东京分贝代表了日本的历史文化与现代发展,是很有人气的观光名胜。此外,像神户,伊势和滨松等具有特色的城市被榜上有名。

成员的英语水平层次不齐,水平较高的成员帮助相对有困难的成员一起参与讨论,使得最终每位成员都成功表达了自己的观点,使得项目圆满结束。

真诚感谢所有成员的积极参与与景点推荐。

 

[Eng/Ch Below] 第6回多摩てんかん地域診療ネットワーク懇話会に参加しました

第6回多摩てんかん市域診療ネットワーク懇話会に参加しました

2018年5月12日(土)、東京都立川市のパレスホテル立川で開催された第6回多摩てんかん市域診療ネットワーク懇話会に参加させて頂きました。

懇話会は講演及びパネルディスカッションの二部に分かれ、私は講演1で「てんかん患者の自立と社会参加支援について」を題して講演させていただき、パネルディスカッションではコメンテーターとして参加させて頂きました。

久しぶりに多摩地域に行きました。多摩地域はてんかんの診療圏として多くのてんかん診療医師がいらっしゃいます。この度の懇話会を参加して、うまく横の糸が繋がれば患者さん達はハッピーになれると思いました。私の講演を通じて多摩地区でも就労を軸とした社会参加がしやすい環境ができるようになりますと嬉しいと思いました。また、懐かしい先生方が沢山さんかいらっしゃり私も大変楽しかったです。

今後も、名古屋のみならず、てんかん診療の地域発展や各地域の繋がりにも力を入れて、他地域のてんかん学会に積極的に参加していきたいと思っています。

PS* チラシを添付致します。第6回多摩てんかん市域診療ネットワーク懇話

 

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(国立精神神経科医療センター脳神経外科岩崎先生 東京都立神経病院脳神経外科松尾先生)

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(国立精神神経医療センター 特命副院長岡崎先生らと)2018-05-14+101721

(パネリストの三先先生)

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2018-05-14+101725 (1)                                            (むさしの国分寺クリニック名誉院長 大沼悌一先生)

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I participated into the 6th Tama Epilepsy Local Remedy Network Discussion held in Palace Hotel Tachigawa in Tokyo on 12th, May.

The discussion was separated into two sections: Lecture and Panel Discussion. I attended both two sections and gave a speech titled “The independence and social recovery support of epilepsy patients” in the first lecture. At Panel Discussion, I attended the discussion as a commentator.

It has been a long time since I went to Tama area last time. Tama area is famous for its high density of epilepsy institutions and doctors. Thorough the discussion I strongly confirmed that collaboration and connection among institutions and doctors would be beneficial to epilepsy patients.And I truly hope that, after hearing my presentations in the discussion, the social recovery model characterized by job support could be also adopted in Tama Area. Moreover, meeting with all old friends made me feel nostalgic and reminded me of the old times I have spent with them.

I would continue actively attending the discussions concerned with epilepsy not only in Nagoya but in other areas as well and contribute myself to strengthen the connection among institutions for sharing information and knowledge of epilepsy.

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五月十二日,我参加了在东京多摩皇宫酒店举办的第六届多摩地区癫痫治疗研讨会。

研讨会分成讲座和模板展示两部分,讲座环节我以癫痫病人的自立以及社会回归援助为主题进行了讲演。在模板展示环节我作为评论人员参与其中。

离我上次来到东京多摩地区已经过去许久。多摩地区以其高密度的癫痫治医疗设施和相关医疗人员被业界所知。通过此次参与,我强烈感觉医疗设施之间的沟通与交流对促进癫痫治疗有着巨大的积极作用。希望在听完我的发表之后,多摩地区也能推动以就业支援为中心的社会回归支援项目。另外,时隔许久,此次研讨会遇到了许多旧识与老前辈,真是令人欣喜不已同时感慨光阴飞逝。

今后,我也会积极地参加在各地举办的与癫痫有关的各类研讨会,为加强各地区之间的治疗经验交流与提升全国癫痫治疗的联动性增添自己的一份力量。